パーソナルトレーナー紹介
大岡 剛彰 (おおおか たかあき)

幼少期からサッカーを始め、プロになる夢を追いかけ、高校卒業後には約7年間ドイツでプレーをしました。 帰国後、香川県に移住をしてサッカーの指導者として活動をする中、恵まれた出会いもあり、ラグビーやレスリングといった新たなスポーツも経験させてもらいました。
どの競技においても土台となるのは身体づくりだと思います。現在も強くて動ける身体づくりを目標に自分自身トレーニングを行なっています。 学生のお客様も通って頂いており、サッカーをしている子どものセッションを担当させて頂いた際、「当たり負けしなくなった」と本人からの言葉はとても嬉しかったです。
トレーニングをする目的は人それぞれ違うと思います。そんなお客様一人一人に合わせた身体づくりをぜひサポートさせてください。

※2023年「POWER BUILDING CLASSIC」出場時の写真(大岡剛彰トレーナー)
濱野 祐多(はまの ゆうた)

体型にコンプレックスを抱いて生きてきました。小さい頃なら身長は平均より低く、おデブちゃんではないけど下っ腹が出てるのがずっと嫌でした。 SASUKEを観るのが好きで、腹筋が割れたアスリート体型に憧れて生きてきました。
小学生の頃から剣道をしていて中学3年生の頃、腰痛を発症してしました。最初は病院で治すことを考えていましたが、なかなか改善せず数年間模索し続けました。 大学生の頃、日常生活での根本原因を解決することが重要だと知り、追究した結果『筋トレとストレッチ』に辿り着きました。
腰痛を克服して以降は、筋トレ→肉体改造(筋肉増強&ダイエット)とハマっていき沢山の食事法やトレーニングを実験していきました。 30代になった今では、『エイジング』にアンチするべく筋トレ以外の観点からもアプローチできるように情報収集に努めております。 「筋肉バカ」ではありませんのでご安心ください。
| 【保有資格】 |
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| NESTAPFC (全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会 パーソナルフィットネストレーナー) |
| 臨床検査技師 (健康診断でお悩みの方は何でもご相談ください) |

北山 彩子 (きたやま さいこ)

【人生最後まで自分の足で歩ける筋肉を】というシンプルで前向きになれる目標を持ち日々トレーニングを行なっています。
昔は自分の体にコンプレックスを持ち、無理なダイエット、運動、様々な健康法などを試していました。体を動かす事は好きだったのに、いつしか義務で無理やり運動をしている感じでした。 そんな事を繰り返し心身共に壊れてしまったこともありました。今では、シンプルな目標に向かって筋トレを行う中で、パワーリフティングという競技とも出会い取り組んでいます。怪我をしない体を目指し、ピラティスの資格も取り、日々のトレーニングに取り入れています。
皆様にも楽しく自分の力で人生を過ごす為にお手伝いが出来ればと思っています。一緒にトレーニングを楽しみましょう!
| 【保有資格】 |
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| 中高保健体育教員免許 jccaベーシックインストラクター(ストレッチポール) JADPピラティスインストラクター |
| 【競技記録】 |
| パワーリフティング63キロ級トータル265キロスクワット 香川県女子マスターズ45-49クラス砲丸投げ県記録10メートル23センチ |

